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この記事のみを表示する年末

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年末ですな。
30代の頃よりも1年が5倍速で過ぎて行く感じ。

はぁ。。。。

バブル世代のアラフォーたちは「若さ」に執着する
人種なんですと。

元旦に夫の実家へ行く以外に特に予定も立てていないし、
おせちもほんの何種類かを用意するだけにしたこの年末。
そうは言ってもなんだかんだとお買い物があった。
昨日済ませるはずがメモを忘れてしまい、記憶力が
激しく低下しているワタクシは案の定買い忘れ続出。
今日 ふたたび買い出しへ行って来た。

ふぅ。。。

今宵は今日が仕事納めの夫の一年の労を労い、ささやかな
忘年会
H市在住のときによく行ったレストランのローストビーフを
送ってもらったので それで乾杯である。
うふっ♪

そうそう、連日の忘年会で夫は毎晩ヘロヘロで帰宅。
そんなわけで年賀状がまたしても完成していないのだ。
夫のご学友の皆様 この場をお借りして。。
またしても元旦には届かないことをお詫び申し上げます。

すびばせぬ~~~

この記事のみを表示するぬくい

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ぬくぬく床暖房♪

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そーいえば。。。。
「ぬくい」って方言?
ワタクシの出身地方では暖かいということを「ぬくい」と
ゆーとりましたが。。

この記事のみを表示する聖夜

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今年もまたクリスマスとはほど遠い聖夜を過ごした
まあね、、子どもの頃は教会に通っていたこともあるが、
洗礼を受けたわけでもない。
若かりし頃は完全にTVに踊らされ ワクワクしたものだが、
子どももいない現在。。極めてフツーにその日は過ぎるのだ。
せめてツリーでも飾れば気分も盛り上がるのだろうが、
オーナメントだけはHK駐在中 ちょっとお高めの物をSALE中に
買いあさったのだが もう何年も箱に入ってしまい込まれたまま。。

NYではやはりクリスマスの時期はなんとなくワクワクした。
寒さと美しいイルミネーションと数多い教会の存在が本場の
クリスマスの雰囲気を醸し出す。
加えて若き師匠はジュリアードに在学中から教会オルガニストを
していたので、レッスン&練習場所は教会。
師匠の奏でるオルガンをクリスマスコンサートでも何度も聴いた。
そんなわけで やはり自然と気分も盛り上がるというものだ。

さてそんな今年の Holiday season は!
23日 牡蠣鍋&お刺身&日本酒。
24日 牛スジワイン煮込み、余っていたゴルゴンゾーラ、
    家にあった野菜だけで作った彩りの悪いサラダ、
    そしてワイン。
25日 23日のあまりのお刺身の天ぷら、ゴボウのかき揚げ
    レタスがなくなってしまったのでトマトのみのサラダ、
    ほうれん草のナムル、ご飯にお味噌汁、ビールを少々。

まー代わり映えのしないメニューである。
要は飲みたいだけな夫婦ですな!
今日26日は夜明け前に夫はゴルフに行ったので夕べは
ほとんど飲まず。。のフツーの夕食となった。
そんなHoliday の昼間はどうしていたかというと。。。

23日 前夜飲み会でヘロヘロになって帰宅した夫がお昼前まで
    寝ていたため 遠出はせず、近所のとんかつ屋さんで昼食。
    その後横浜のデパートへ行き お惣菜コーナーに並ぶ魅力的な
    クリスマスメニューには目もくれずケーキも買わず、
    魚介類だけを購入し帰宅。
24日 夫は会社、ワタクシは友人宅で夕方までおしゃべり。
25日 お散歩がてら近所のカレー屋さんへ行きランチ、
    そしてそのまま隣の駅までお散歩して帰宅。
    夕方夫は新しく購入したゴルフクラブの試打のため
    近所の練習場へ。

あのバブルの狂ったようなクリスマスを見てきたアラフォー夫婦な
ワタクシたち。。まるで老夫婦ですな。
ちなみにバブルの頃でも夫が平日に早く帰れるわけもなかったので
クリスマスだからといって会えるわけでもなく、ワタクシはほぼ
毎年友人と「焼き肉」night!であった


NYで住んでいたアパートのロビーのツリー。

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この記事のみを表示するうざねね

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ねねが来てから2週間が経った。
うらら姐さんも彼女を受け入れつつあるこの頃である。
受け入れつつ。。。と言ってもけして仲良く遊んであげる
ということではない。
いることに慣れてきたということ。

一方ねね嬢は。。
早くもおねーちゃんのあとにくっ付いて回る妹状態である。
例えば リビングでワタクシことばあやとまったりしようと
しているところに
ねねが「あたしもあたしも!あたしもまーぜーてーーー」と
飛んで来ては、

びしっ

ぶらぶら動かしている姐さんの尻尾を見て
「遊んでくれるの?遊んでくれるの?」と勘違いしては、

びしっ


と 日々 姐さんによる教育的指導が行われているのである。
そんな姐さんだが うざいことさえしてこなければ、別にシャーとも
言わずに「まだまだ子どもね。。ほっほっほ」と見ているだけ、、
なのだが、なにせ ねね嬢は姐さんにしつこいほど
つきまとうので起きてる間は常に「うざねね」なのだ


ホントは優しーのよっ アタシ(う)

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この記事のみを表示する体重測定

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大きさ比較。
姐さん 4.7kg(ちょっと太った。。
ねね嬢 2.6kg(普通??)


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ねね嬢は抱っこが嫌いなので体重を量るのも一苦労。
べたべたすりすりとくっついて回り、ものすごーく
甘えん坊のくせに抱っこは嫌い。。
これまた困ったものである。

うららは姐さんは普通に甘えん坊&抱っこも嫌いではない
のでヒジョーに扱い易いのだが。。
ネコもいろいろである。

この記事のみを表示するゴッホとおばちゃん

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ゴッホ展に行って来た。
ワタクシ、、絵画の鑑賞は好きなのだが、
なんといっても知識は超ー乏しい。
好き/嫌い の感覚だけで観ている。
過去に観に行った海外の名だたる美術館はその貯蔵量も
尋常ではないので、予習して鑑賞などしたことがなかったが、
今回はゴッホ展!
予習はしなかったが、TBSの安住アナのナレーション
の音声ガイドを聞きながら、ゴッホが画家を目指し
そしてやがて精神を病み、37歳という若さにして
自殺(他殺説もあるとか)で亡くなるまでを
よ~~~くお勉強した。
いやいやすごく面白かった!!

館内は学生のような若いヒトから、かなりお歳を召したヒト
まで幅広い年齢層のお客さんで混雑していた。

しかし。。。。。

おばちゃんたちってのはどーしてああもぺちゃくちゃと
おしゃべり(それも大抵声がデカい)しながら鑑賞する
のだろうか。。
うるさいったらありゃしない。
ゴッホの初期の作品のある2点の前でのこと。
一つは籠からあふれるほど沢山のじゃがいも、そして
その隣にもう一つビールジョッキを描いた作品が
並んでいた。
それを観ていると、

おばA「やっぱり上手よねぇ~」
おばB「そうかなぁ。。。じゃがいもの方が上手いよ」

はぁぁぁぁぁぁっ???

そうかなぁ。。。だとぅ?
なにをぬかすか おばAB。
君たちが上手だの下手だのと評価する次元のヒトではないのだ。
その後もああでもないこうでもないとおしゃべりしながら
鑑賞を続ける おばABであった。

♪♪♪♪♪


汽車は~闇をぬ~けて♪

帽子はかぶってないが「車掌さん」とも呼ばれているねね嬢。

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この記事のみを表示する今日は寒いねぇ

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おもちゃのネズミで狂ったように遊ぶねね嬢
しかも長時間。。。
見ているだけでぐったりのアラフォー飼い主&姐さん。

午前中はひたすらネズミと遊び、お昼から4歳児&6ヶ月BABYを
迎えたねね嬢。
怖いもの知らずのねね嬢も 予期せぬ(彼女には)訪問者に
眠いのだけど気になって寝られなかった午後。
(姐さんは別室で十分すぎるほどお昼寝)

そして午後5時現在。。


姐さんはソファの背もたれで(定番の場所その1)、ねね嬢は
ソファで夕寝中(感涙)。

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もーいーくつ寝ーるーとー ねーこーだんごーーー♪


が、しかし君たち。。せっかく床暖房が入っていると言うのに。。

この記事のみを表示する怪獣と姐さん

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PCを枕にするのはやめていただきたいのだが。。

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この方 ↑ 声無しにゃ~おをする猫である。
声無しにゃ~おとは。。。文字通り口パク。
口だけは動かすのに声を発しないのだ。
実家のハクもこれをやるのだが、ねね嬢の
場合 甘えているときに声をかけると
この声無しにゃ~おをするのである。
まーーー可愛い♡と心を鷲掴みにするテク
なのだ。

がっ

そんな可愛い鳴き方をするかと思えば、まだ
子どものくせに怒ると怪獣のような声で
ぎゃお~~~~~ん、ぎゃお~~~~~ん
と、吠えまくる。


ふっ。。子どもね(う)

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この記事のみを表示するNew Comer

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くるねこ。。という猫マンガをご存知だろうか。
猫を飼っているヒトにもそうでないヒトにも

超ーーーーー面白いマンガである。

我が家は先週から「くるねこ」状態なのだ。

Tada~~♪
「ねね」どぇすっ!

写真-1


12月4日。。あたちはここんちの子になりました。
新しいパパとママとアタシ3人の生活、、ご飯もおもちゃも
独り占め♡。。と思っていたら、ここの家には怖ーーーい
アラフォーな姐さんがいたのーーっ。
もう。。あたちはびっくり!
玄関に入るなりものすごい剣幕でシャーシャー言うのよ。
大人げないったら。。
おかげで内気なあたちは怖くってバッグから出られなかったわ。

あれから10日。
至近距離まで近づくと相変わらず姐さんは
「むきーっ、許可無く近づくんじゃないわよ」って
可愛いあたちに怒るんだけど、今日は一緒にお昼寝したわ!(ね)

最初は。。
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そして。。
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姐さん一人団子。


10日前やって来た黒くて小さいの、、、、、
もう たまんないわよっ、うるさいわよっ
目にも留まらぬ早さで動き回るし、みゃーみゃーうるさいし、
この10日でアタシは一気に体力半年分奪われた気分よ。
まぁでも仕方ないわね。
アタシに近づくなんて100万年早いけど、この家に住まうことは
許してあげることにしたわ。
あぁ、、アタシってなんて大人なの。(う)


いやいやホントに大人ですから(ば)




この記事のみを表示する不快指数100%

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月曜日。。原◯のスタジオで軽やかに舞い、心地よい
汗をかいた。
今週の月曜日はビミョーに湿度があったと記憶しているのだが
日本はいつから東南アジアの国になったのかと思うくらい、
こんな暖かい日でも暖房が入っている。
舞ったあとランチをしたお店もしっかりと暖房が効いていた。
そして 帰りの電車。。
ちょうど「急行」が来たので ラッキーっと乗り込むと、

暑っ

暖房なのかただの送風なのかは分からないが生温かい風が吹いて
いて車内はとても暑い。。
外でも寒くない格好のままで暑い車内、そして夕方の急行
なので少々混み気味の車内。

うげっ

と思った瞬間から汗が出て来た。
たらたらたらたらと汗が流れるのがわかり、不快なこと極まりない。
髪の毛のまとわりつく首も額にもじわ~っと汗が。。。
バレエよりも汗かいた。

なのにだっ。

周りを見渡してみても皆 涼しい顔をしているどころか、
ダウンを着たままのヒトもいる。
えっ???暑いのワタクシだけ???
これはもしや世に言う更年◯期のなんとかって症状??
軽いショックを覚えていたら冷房に切り替わった。
なんだーもう。。ふぅ。

それにしてもだ!
昨今の日本は温暖化の影響なのか、冬でもあまりパンチの
効いた寒い日が少ない気がする。
NYの冬を経験してしまったせいか 天気予報のおねーさんが
「寒い寒い」とどんなに言っていても あまり寒く感じない。
なのにデパートや電車などヒトが密集する場所でもしっかり
暖房が効いている。
エコエコ言うなら まずは電車内は混雑する時間帯は暖房を
入れなきゃいいのにと思う。

月曜日の話に戻ると、ターミナル駅を過ぎたら冷房に変わった
車内だったが、数駅通過してほんの少しヒトが降りたら
冷房は切られてしまった。
ふたたび微妙に混み合うヒトの熱気で車内の温度上昇。
ワタクシの降りる駅は急行停車駅なのだが、だんだん気分が
悪くなり各駅停車との待ち合わせの駅で降りてしまった。


アタシは寒がり!更◯期はまだ!(う)

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この記事のみを表示する美容院難民

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我が家は言わずと知れた転勤族である。
結婚後 暮らした都市は3カ所。
常に美容院難民状態である。

HKとNYではワタクシの言葉の問題と現地のヒトの腕が
信用ならねーってことで数少ない日本人の経営する美容院へ
通っていた。(つまり選択肢はほとんどない)
帰国後のH市ではほぼ毎回お店を変えてみたのだが、
いま一つどこもここにしよう!という気になれなかった。
最初からトップスタイリストさんにお願いすればよかったの
かもしれないが、誰でもいいですと予約すると 2番手以下
か、一軒は明らかに新人ちゃんと思われる若いなんだか手つきも
怪しい(気がする)子であった。

そして現在。

ココへ戻って最初に行ったところは、都内に何店舗も支店を
構える某AV◯DAの一つに行ってみたのだが。。。
新人くんではなさそうなものの、なんとも微妙な感じ。

で、先日 もう少し家に近い別の美容院へ。
登場したのは可愛イケメンの若い店長さん!
いやーもう これだけでリピ決定デス。


ぼく イケメン??ねぇ イケメン??(ハ)
いや、、それはなんとも。。。(ば)

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この記事のみを表示する実家の猫たち

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実家と言えばこの方々である ↓

ハク

お久しぶりでござる(ハク)

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ちーちゃん

冷静を装っているが実はビビりんなちーちゃん。

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そして初登場! 近所に住む伯母の家の もも嬢

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この もも嬢 、、可愛い顔して 飼い主である伯母以外の人間には
叔父にですら超ー愛想が悪い。
ずかずかと伯母の家に上がり込み、カメラを向けたら動きを止めた
まま睨みをきかし、そーっとカメラを近づけると「シャーーー 」と
怒られた。
ワタクシ この もも嬢には触れたことがないのだ。


そして もも嬢のご近所に住むこのお方 ↓

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相当なワルらしい(by 母)