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この記事のみを表示するねね嬢の災難 その2

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昨日 予防接種をしたねね嬢。
去年は副作用がなかったのに、今年は少々元気がない。
少しだけランチを食べたが、その後は食欲がないらしく、
お皿のところに一度行ったが一口も食べなかった。
夜になっても 姐さんが食べていても(いつもはどこにいても
飛んで来る)、かつおぶしの袋を目の前で開けても、
ちょっと匂いを嗅ぐだけで目をそらし「Leave me alone」状態。
隙あらば姐さんの食べ残しを狙うねね嬢、副作用だろうと
わかっていても少々心配になってくる。
その後もなぜかピアノの上からトイレ以外は動こうとせず、
夜 皆が寝室に移動しても来ないのだ
何度か呼びに行き、様子をうかがうとゴロゴロと喉は鳴らす
もののベッドに来る気配はない。

「なんか気持ち悪っ」と本人(本猫)は感じているのだろう。
猫は具合が悪いと部屋の隅や何かの下など、敵から身を隠すのだが
そのつもりなのだろう。(ピアノの下ではなく上だけど。。)
夜中に様子を見てもまだピアノの上、そしてご飯も食べて
いなかった(泣)。

が、明け方目を覚ますとワタクシの足元に黒い物体。
そしていつもの時間になると「ごっはん♪ごっはん♪」と
騒ぎだした 。

もう一日くらい副作用が続いてくれても。。。いえいえ、
良かった良かった!


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この記事のみを表示するねね嬢の災難

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ねね嬢を予防接種に連れて行った。
このお嬢さま、保護される時によっぽど怖い思いを
したのか、抱っこは嫌いだし 捕獲される気配を
姐さんよりもはるかに敏感に感じ取る。
そして箱入り娘で競争もなくぬくぬくと暮らしてきた
姐さんと違い、かなり動きが機敏なねね嬢。
去年の予防接種も捕獲が大変だった(遠い目)。

が、今年はうまく逃げ場のない寝室に誘導、一発で
捕獲成功!
さらに去年は病院の待合室で「ぎゃおぎゃお」と吠え
まくっていたが、今年はなぜか「借りてきた猫」状態。
簡単な健康チェックも予防接種もあっという間に無事終了!

お疲れ!


恨みがましい目つきのねね嬢。

IMG_6006_convert_20130922210640.jpg

問題のねね嬢の体重は、、、4.98kg。
家の体重だと 4.8kgなのに。。(泣)
「これ以上は太らないように」とのこと。
だよねぇ。。。

ねね嬢おダイエットは一向に成果が出ないが、
ワタクシは帰国してからのmax の体重からやっと3kg 減
目標体重にはまだなので 頑張るぞい。


この記事のみを表示するモデル

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偏食女子で飽きっぽい姐さんのために試しに
注文してみたカリカリ。


IMG_6546.png


いつの間にアタシがモデルに?!(ね)
違います(ば)

IMG_7059_convert_20130914183040.jpg


これはお友達に教えてもらったドイツのフードなのだが、
このパッケージ。。。
色は違うがねね嬢に見えて仕方がない。

食べてくれよぅ。。姐さん!

この記事のみを表示するママとボク

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午前中に行った眼科で。。。

人間ドックの眼圧検査で「念のため眼科へGO!」との診断
だったので行ってきたわけだが。
もろもろの検査をし、いったんロビーに戻ると
40歳前後と思われる男性が視力検査に呼ばれた。
彼がワタクシの前を通り過ぎたあと、ワタクシは
瞳孔を広げるために点眼薬を入れられ、目を閉じて
待つよう指示されそのままロビーに座っていた。
すると先ほどの男性が視力検査を終え、ふたたび
ロビーに戻ってなにやらお隣に座っていたご夫人と
親しげに話を始めた。
ご近所同士にしちゃあ、えらく親しそうに何でも
しゃべるんだなぁ。。と思いながら2人の会話に
耳を傾けていた。
なにせ点眼され目を閉じていたので、ケータイを
見ることも出来ず、こういう時に限って眠くもない。
やたら声の大きいその2人の会話を聞いているしか
なかった。
ふたたび男性が呼ばれ先生と話をしているときに
その中に割り込んで行ったそのご夫人、なんとその
男性のママだったのだ
そしてその男性が44歳であることも判明。
えっ?えっ? ママが付き添いなの??!!
重篤な病気の検査で来ているならわかる。
が、「最近細かい字が見えにくいんだよねー」的な感じ
で来ていたのだ。
その会話がロビーに筒抜けな古い造りもあまりよろしく
ないとは思うが、ワタクシはもうびっくらこいて
しまった。
ふたたびロビーに戻った44歳のボクとママ。
その後の会話もさらに驚くものだった。
なんと「老眼」「遠視」とはなんぞやってことを
まったく分かってなかったのだ。
「遠視ってなに?」とママに聞いた時には
ワタクシのけぞりそうになった。
近視や遠視じゃなくても どんな症状かくらいのことは
普通知ってるだろう。
老眼についてもなんだかよく分かってなかったようだ。
くぅぅ〜〜〜〜、目を開けたい!目を開けてその親子を
見たーーいっ。
少ししてやっと瞳孔が開いたのが確認され、ギリギリで
その親子を拝むことができた。
そして最後のトドメ。。。44歳のボク。。結婚指輪を
していた。
ボクの奥方様はいったいどんな方なのだろうか。

ワタクシの方も問題はなかった。
やれやれ!

この記事のみを表示するおぉ!

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IMG_2678_convert_20130908205552.jpg

 ↑ アメリカのドラマ「Gossip Girl」の中のほんの1秒くらいの
シーンである。
CM明け、ぱーっとこのシーンが流れて思わず一時停止&写メを撮った。
懐かしのビル群、ワタクシ NYでこの一番右の黒いビル(アパート)に
住んでいた。
そしてもはや あまり人々の記憶には残ってないと思うが、その左側の
茶色いビルにヤンキースのピッチャーが操縦するセスナが突っ込み、
その時は「またしてもテロか?」と一瞬話題になったアパートである。
ちょうどその事故が起きたとき、夫は日本に出張、ワタクシは日本から
遊びに来ていた友人とカナダに旅行しており、まさにその日NYに帰る
ところだった。

懐かしいなぁ!
このアングルだとカメラは脇に見えているイーストリバー上なので、
ワタクシはこの住んでいたアパートをこのアングルから見ることは
なかったのだが。。
このほんの1秒のワンシーンでいろんな思い出が蘇える。




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