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この記事のみを表示するレッスン再開♪

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師匠〜〜〜〜〜♪♪♪♪♪

久しぶり〜〜〜〜♪♪♪♪♪

8年ぶりの師匠のレッスン Part2、今日が 初日だった。
いや〜 元々少々老け顔(っていうか🇺🇸人は皆そうともいう)の
師匠、おでこにシワが数本刻まれていたのをワタクシは見逃さなかったが
全然 変わってない(うらやましいぞぅ)。
ついでに言うなら 当時一瞬太った時期があったが、ダイエット後 その体型も
変わっていない(うらやましいぞぅ)。
待ち合わせ場所で すぐにワタクシに気付いてくれた!!ということは
ワタクシも激変はしていないのだろう ということにしておこう

前回 帰国後 2年弱暮らした広島市でとても良い先生に出会え、なんとレッスンで
使う小型のオルガンで練習できるよう 学生さんの合間の時間をアレンジしてくれ、
NYの時同様、週1回はオルガンを弾くことができるという恵まれた環境にあった。
が、その後関東に戻り レッスンできるところ近くでを探したが、
これがなかなか難しい。
電車を乗り継いで遠くまで行けば練習場所も確保できてレッスンを受けることも
可能だったが、なにせ面倒くさがりのワタクシ。。どうしよっかなぁ〜と思っているうちに
🇰🇷へ転勤。
🇰🇷はクリスチャンが多いのでけっこう立派な教会があちこちにある。
立派なパイプオルガンのあるところもあったのだが、なにせ教会のサイト 🇰🇷語のみ。
解読不可能&レッスン受けたいなんつー交渉をする自信もないってことで 結局5〜6年
オルガンは弾いていなかった。

ってことで 師匠に足鍵盤のリハビリが必要なのでよろしく!と訴え、ちょっとした足鍵盤の
ウォームアップから始まった。
おっ??!!でも意外と鍵盤の幅などの感覚の記憶が残ってる???!!!
そして手鍵盤のウォームアップ後、足と手を合わせてみる。
見た目 ピアノと同じなのだが 音の出る仕組みがまったく違うため、できるだけ鍵盤から
手足を離さないようにして弾かねばならないので、けっこう女性の手には大変なのである。
あらためて思ったが、師匠の手。。。

デカっ

10度の音程なんて軽く届いてしまうのだ。
おまけに背が高いので足も長い、足も短く手も小さいワタクシはレッスンの後 1時間ほど
練習させてもらったら腰も背中もばきばきに痛くなった。(両足宙ぶらりん状態なので腰で
身体を支えなければならない)
昔、身体の小さいヒトはオルガン弾くの大変だよぅ。。😹 と言うと、
「僕も始めた頃はもっと身体が小さかったよ!」と慰めてくれたけど、ワタクシは
もうこれ以上大きくなることはないんじゃっ と思ったものだ。
本当にオルガンって男性向きの楽器だなぁと思う。(←いいわけ)

あ¨ーーーっ、日本のmy god hand チャラ男先生(見た目チャラ男だが
1回の施術で痛み激減)のような整骨院、こちらにないかしらねぇ。


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こんなブログを発見 ↓

http://taratara-music.com/pipe-organ-212.html

初めて自分で弾いたとき この方と同じように感じたものデス。




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secret

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