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再び始めたオルガンレッスン。
レッスン日は基本 木曜日だが、練習日は師匠と教会の都合で決まる。
練習日も決まった曜日にしてもらいたいところだが、なにせタダで
使わせてもらっている身、致し方ない。
(日本なら 教会だろうがコンサートホールだろうがどこぞの学校の
 練習室だろうが、”タダ”はありえない)
先日のレッスンの際、来週は火曜日か水曜日に練習していいよ!
どっちの日になるかはメールするよ。。と爽やかに言って去っていった師匠。。
ワタクシも週末になるまでうっかり忘れていたが、メールが来ない。
で、どっちの日に練習出来る?と催促してみるも返事なし。
ペダルの練習をしたいところだが 家に電子ピアノがあることだし、
まだ譜読み状態だし まっいっか!
こういう場合、しつこく「ねぇ いつ練習していいの?ねぇ?」と何度も
催促メールをしてよいものかどうか。。ちょっと悩むところである。
なにせタダな上に、師匠が一緒じゃないと
中に入れないので 忙しそうな師匠にしつこくメールするのもなんだかなぁ。。と
日本人のワタクシは感じてしまうわけだ。
そんなこと気にしなそうだけど。。🇺🇸人。

水曜日の夜にケータイが「にゃあ」と鳴いた。
(メール着信音は🐱の鳴き声、うふ)
日本のケータイをそのまま使っているワタクシのiPhoneには、日本時間の
昼間に登録してある派遣会社からお仕事募集メールがせっせと届く。
どうせそれだろうと無視してうとうとしてたら 師匠からだった💦
師「レッスンの時間 変更できるかな? その前に早く来て練習していいよ」

何やら忙しそうである。
おっけ〜い!と返信し、時間に行くと いつもTシャツ&短パン、サンダル、
リュックの師匠が襟付きシャツ&パンツに革靴で電話しながら登場した。
そんな格好、前の駐在の時も見たことなかったような。。
ちゃんと仕事してんだなぁ。。。(←失礼)


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